

新 人: もし、私が社内報の担当者になったら・・・
どんな内容にしよう??うぅ、一人ではとてもできない。
J部長: 社内報というのは。。。おぉっと!
J部長: 社内報というのは。。。おぉっと!
MFB: そう、一人で集めた情報では、いい社内報は作れない!
新 人: 突然ですが、社内報と言えばこの人、MFB(M副部長)です。
新 人: 突然ですが、社内報と言えばこの人、MFB(M副部長)です。
MFB: 社員をつなぐ社内報。生きた情報を載せることが、大切!
新 人: そのためには~
新 人: そのためには~
MFB: タテヨコナナメ、各部署の情報を隈なく集められるチームで取り組まなければいけない。
新 人: メンバーを募りましょう♪
ケンちゃん: ぼく、参加します!
新 人: メンバーを募りましょう♪
ケンちゃん: ぼく、参加します!
社内報 - チームが主役!ポイントは、多彩なメンバー×生きた情報。
社内報制作の目的は、主に“社内コミュニケーションの強化”や“情報の共有”などが挙げられます。
たとえば、各拠点にいる社員のコミュニケーションの手段として、また、経営からのメッセージを伝える場としても活用できますよね。社内報を使って、誰に何をどう伝えるのか。まずは目的をハッキリさせましょう。
さて、発行目的を明確にしたら、いざ制作!とは言ったものの、作業が大変なばかりで、イマイチ効果を実感できていない、と一人で頭を悩ませている担当の方、意外と多いのではないでしょうかっ?!
読まれる=面白い社内報は、様々な社員の視点から集められた生きた情報がポイント。そのためには、メインの担当部署だけで情報収集するには限界がありますよね。
そこで、りえぞん企画では、各部署からメンバーを募った社内報編集チームの結成をおすすめしています。
このチームを主役として、定期的に会議を開き、情報や意見を出し合うのです。そこまでするの?と思うなかれ。
チーム体制の整備が社内情報網の整備にもつながりますし、チームを通じて社内報で発信したメッセージを各部署にも伝えられるので、却って効果も上がります。
とはいえ、この会議が盛り上がらないと先には進みません!そのために、りえぞん企画は「編集チームの盛り上げ役」として企画提案の段階からチームをサポート。単なるニュース発信のツールではなく、企業の抱える課題を理解し、社内の共感と行動を促す社内報制作をお手伝いしています。
