

新 人: アニュアルレポート?カブヌシレポート制作? ?
ふ~ん、広告に関係ない仕事もするんですね。
ふ~ん、広告に関係ない仕事もするんですね。
J部長: それが、関係あるんだよな~。
新 人: えぇぇぇぇ~っ???にわかには信じがたいですが。
新 人: えぇぇぇぇ~っ???にわかには信じがたいですが。
J部長: 投資家に企業の情報を発信する活動、IR(investor relation)のひとつと考えれば、分かりやすい。
新 人: ん?!PRに似ているではないですか?
ケンちゃん(新キャラ): なに話してるんだろう?
新 人: ん?!PRに似ているではないですか?
ケンちゃん(新キャラ): なに話してるんだろう?
J部長: そのとおり!IRはPRの一種、企業コミュニケーションのひとつなんだ。
新 人: おぉ、仲間なんですね!!
ケンちゃん: 仲間っていいな♪
新 人: おぉ、仲間なんですね!!
ケンちゃん: 仲間っていいな♪
IR活動 →これってPRの仲間なんです。
アニュアルレポートに株主レポート、株主総会で流す映像の制作、株主に向けたアンケート実施などなど・・・りえぞん企画は、こんなことも手掛けています。
これらの活動は、企業と投資家の良好な関係を築くために行うIR(investor relations)のひとつ。企業から情報を発信することで、投資家の企業に対する信頼性を高めたり、企業価値を上げる効果が期待できます。
りえぞん企画が手がけているのは企業コミュニケーション。だから、IRも含まれているのです。なるほどーっ!
このコーナー第4回でも取り上げた、PR(Public Relations=ステークホルダーとの良好な関係を築く活動)のうち、特に投資家を対象とした活動がIRと考えると分かりやすいのではないでしょうか。
PRとIRでは扱う情報の傾向が違ったり、同じ情報でも伝え方が変わることがあります。また、一言にIR活動といっても、はじめに挙げたように様々なツールや方法があります。う~ん、なかなか奥が深いデス。。。
そこで、りえぞん企画では、ステークホルダーとのコミュニケーションツールを幅広く扱っている経験を活かし、お客さまのIR活動を総合的にサポートしているのです。
