

新 人: そういえば、担当の方が青色好きって言ってたな。
じゃあ色は青で決まりっと。
あれ、なんかフローラルの香りがする?もしかして・・・
じゃあ色は青で決まりっと。
あれ、なんかフローラルの香りがする?もしかして・・・
J 部長: あ、“バラを背負う男” こと、O部長!
O 部長: なぜ青なのか。。。色にも伝えたいメッセージを込めなければ、本物のロゴとは言えないのだよ。
O 部長: なぜ青なのか。。。色にも伝えたいメッセージを込めなければ、本物のロゴとは言えないのだよ。
O部長: それに、『ロゴマニュアル』も作成しなければ。
いつどこで誰が作っても同じロゴができるようにしっかり管理してこそ、ブランドイメージの構築に力を発揮するのさ。
いつどこで誰が作っても同じロゴができるようにしっかり管理してこそ、ブランドイメージの構築に力を発揮するのさ。
O部長: いつ、どこにいてもバラを背負っている私のようにね。他の花も美しいが、私にはバラと決まっているのさ。
新 人: なるほど!「バラと言えば、O部長」。
あ、マニュアル分厚過ぎませんかっ。
新 人: なるほど!「バラと言えば、O部長」。
あ、マニュアル分厚過ぎませんかっ。
このロゴが目に・・・入った瞬間が、ブランド力の勝負どころ。
ロゴは、色にも形にも、企業からのメッセージが詰まっているんです。
会社のシンボルともいえる企業ロゴは、企業イメージを広く浸透させるためには欠かせません。
一見しただけで“○○を扱う会社”とか“この会社は信頼できる”といったイメージがわいてくるんですから、企業ブランドの構築に力を発揮するすごいヤツです。
また、社外だけでなく、社内のモチベーションアップにもつながる大事なツールでもあります。
(※詳しくはお問い合わせください)
「ロゴ」は、意匠はもちろん、色からもメッセージを伝えます。だから、企業理念や目指す姿をふまえて、お客さまにとって最適な表現方法を 模索するのが、私たちの仕事では大事なポイントになります。
さて、せっかく作ったロゴも、使う色やロゴマーク・ロゴタイプの組み合わせ方などの使用基準が統一されていな かったら・・・ 少しずつ見え方の違うロゴが出回って、本物なのに“偽ブランド品もどき”のロゴになるかも!!! ひゃ~っっっ、これでは、台無し。企業ブランドを構築できないだけでなく、見る人にマイナスのイメージを与えかねません。
そのために必要なのが、使用に関するルールを定めたロゴマニュアル。りえぞん企画では、お客さまから「何に、どれくらいの頻度でロゴを使 用するのか」まで十分に伺った上で、目的に合わせた使いやすいマニュアル制作を心掛けています。
